求職者支援訓練
厳しい雇用情勢が続いている中、再就職先が決まらないまま、雇用保険が支給終了となってしまう方が増えています。また、雇用保険に加入できなかった方などは、自ら職業訓練に取り組みスキルを身につけたり、効果的な求職活動をしたりすることが難しくなってしまいます。
求職者支援制度 そこで、雇用保険を受給できない求職者に対する恒久的な第二のセーフティネット制度として、平成23年10月から「求職者支援制度」がスタートしました。
求職者支援制度では、無料の職業訓練の実施、収入・資産等の一定の要件を満たす方に対する訓練中の給付金の支給、ハローワークでのきめ細やかな就職支援が実施され、早期の就職を支援しています。
例えば、次のような方が対象です。
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求職者支援訓練生募集

平成28年度 雇用保険適用就職率 81% 就職に自信あり!

平成29年10月16日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

給与・簿記会計ソフト事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-29-29-02-03-0020
訓練コース 実践コース(営業・販売・事務分野)
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 簿記の知識を持ち、ビジネス文書・帳票の作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 キーボード操作ができる方
その他留意事項 駐車場はありませんが、駐輪場はありますので、自転車での通学は可能です。
募集期間 平成29年 8月25日(金) 〜  平成29年 9月22日(金)
訓練期間 平成29年10月16日(月) 〜  平成30年 2月15日(木) (訓練日数74日)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日

1回目:平成29年11月16日(木) 2回目:平成29年12月21日(木) 3回目:平成30年1月18日(木)
4回目:平成30年2月22日(木) 5回目:平成30年3月22日(木) 6回目:平成30年4月19日(木)

申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。
学校・訓練の特色 ・指導は大阪府の元商業高校教諭、大学非常勤のベテラン講師陣で、基礎から丁寧のお教えします。
・弥生会計・弥生給与ソフトの導入から、実務レベルまで使えるように繰り返し、演習を行います。
・全経コンピュータ会計能力検定3級範囲の演習を行います。
・履歴書・職務経歴書の書き方、添削、模擬面接など、きめ細やかな就職支援をしています。
・大阪・奈良で、求人募集をしている企業の情報を提供しています。
・ポットが使用でき、温かい飲み物が飲めます。電子レンジもあります。
「学校への見学を受け付けています。事前に連絡の上お越し下さい。」

訓練カリキュラム

訓練概要 ワープロ・表計算・会計ソフト・給与ソフトの使用法及び文書類・帳票類の作成や簿記、給与計算、電子会計処理に関する知識及び技能を習得する。
科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、
修了式等
開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導、ジョブカードの作成支援  6
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記基礎 仕訳のしくみ、商品売買、現金、当座預金、手形取引、試算表の作成、補助簿(日本商工会議所 簿記3級範囲) 24
簿記応用 見越しと繰り延べ、売上原価、減価償却、貸倒引当金、精算表の作成、財務諸表の作成、模擬問題演習(日本商工会議所 簿記3級範囲) 32
社会保険と労働関連法規基礎 健康保険・厚生年金・介護保険の基礎、算定基礎届と変更届、特別徴収と普通徴収、年末調整、年間スケジュールと総務の仕事、関連する労働基準法、三六協定と法定労働時間、時間外労働・残業代計算  6
給与計算 給与計算のしくみ、支給項目と控除項目、割増基礎単価などの計算単価、当月徴収と次月徴収、個人情報保護  6
商業簿記 伝票会計 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成(全経簿記能力検定2級範囲) 24
商業簿記 株式会社会計
本支店会計
株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併(全経簿記能力検定2級範囲) 36
工業簿記 工業簿記の基礎知識、材料費、労務費、経費の会計処理、原価計算(全経簿記能力検定工業簿記2級範囲) 42





パソコン基礎インターネット利用技術 ハードウェアとソフトウェア、パソコン用語基礎知識、ファイル管理、リムバブルメディアの使用、セキュリティ対策、ネットワークの仕組、インターネットを使った情報検索・収集、メールの送受信、メール設定  5
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2013の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2013の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得 24
商業簿記工業簿記演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書、原価計算の作成実務の問題演習(全経簿記能力検定商業簿記、工業簿記2級範囲) 36
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
48
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、社会保険手続き(弥生給与ソフトを使用) 48
職場見学、職場体験、職業人講話 職場見学(3H)   あずやん株式会社 総務・経理事務作業の見学
職業人講話のテーマ(3H) : 地域の雇用情勢、求められる人材とは(ブロード・プランニング株式会社キャリアコンサルタント堀川)
 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 404時間 学科 177時間  実技 221時間  企業実習 0時間  職場体験等 6時間
受講者の負担する費用 教科書代 9,666円
職場見学への交通費(1回)必要です
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:日商簿記3級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級(弥生会計)  認定機関:全国経理教育協会
名称:全経簿記能力検定商業簿記・工業簿記2級   認定機関:全国経理教育協会
名称:サーティファイ Word/Excel3級   認定機関:サーティファイ
名称:マイクロソフトオフィススペシャリストWord2013/Excel2013   認定機関:マイクロソフト
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談

平成29年5月15日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

給与・会計ソフト事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-28-29-02-03-0055
訓練コース 実践コース(営業・販売・事務分野)
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 簿記の知識を持ち、ビジネス文書・帳票の作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 キーボード操作ができる方
その他留意事項 駐輪場はありますが、訓練生用駐車場はございません。
募集期間 平成29年 3月23日(木) 〜  平成29年 4月19日(水))
訓練期間 平成29年 5月15日(月) 〜  平成29年 8月14日(月) (訓練日数56日)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日

1回目:平成29年6月15日(木) 2回目:平成29年7月20日(木) 3回目:平成29年8月17日(木)
4回目:平成29年9月21日(木) 5回目:平成29年10月19日(木)

申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。
学校・訓練の特色 ・指導は大阪府の元商業高校教諭、大学非常勤のベテラン講師陣で、基礎から丁寧のお教えします。
・弥生会計・弥生給与ソフトの導入から、実務レベルまで使えるように繰り返し、演習を行います。
・全経コンピュータ会計能力検定3級範囲の演習を行います。
・履歴書・職務経歴書の書き方、添削、模擬面接など、きめ細やかな就職支援をしています。
・大阪・奈良で、求人募集をしている企業の情報を提供しています。
・ポットが使用でき、温かい飲み物が飲めます。電子レンジもあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、
修了式等
開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導、ジョブカードの作成支援 10
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記基礎 仕訳のしくみ、商品売買、現金、当座預金、手形取引、試算表の作成、補助簿(日本商工会議所 簿記3級範囲) 23
簿記応用 見越しと繰り延べ、売上原価、減価償却、貸倒引当金、精算表の作成、財務諸表の作成(日本商工会議所 簿記3級範囲) 36
給与計算 給与計算のしくみ、支給項目と控除項目、割増基礎単価などの計算単価、当月徴収と次月徴収、個人情報保護  6
社会保険と労働関連法規基礎 健康保険・厚生年金・介護保険の基礎、算定基礎届と変更届、特別徴収と普通徴収、年末調整
年間スケジュールと総務の仕事、関連する労働基準法、三六協定と法定労働時間、時間外労働・残業代計算
 6
商業簿記 伝票会計 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成(全経簿記能力検定2級範囲) 24
商業簿記 株式会社会計
本支店会計
株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併(全経簿記能力検定2級範囲) 36





パソコン基礎インターネット利用技術 ハードウェアとソフトウェア、パソコン用語基礎知識、ファイル管理、リムバブルメディアの使用、セキュリティ対策、ネットワークの仕組、インターネットを使った情報検索・収集、メールの送受信、メール設定  6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2013の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得模擬問題 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2013の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得模擬問題 24
商業簿記演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務の問題演習(全経簿記能力検定2級範囲)  6
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
36
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、社会保険手続き(弥生給与ソフトを使用) 24
職場見学、職場体験、職業人講話 職場見学(3H)   あずやん株式会社 総務・経理事務作業の見学
職業人講話のテーマ(3H) : 地域の雇用情勢、求められる人材とは(ブロード・プランニング株式会社キャリアコンサルタント堀川)
 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
受講者の負担する費用 教科書代 5,130円
職場見学への交通費(1回)必要です
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:日商簿記3級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級(弥生会計)  認定機関:全国経理教育協会
名称:マイクロソフトオフィススペシャリストWord2013/Excel2013   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel3級   認定機関:サーティファイ
名称:全経簿記能力検定2級   認定機関:全国経理教育協会
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談

平成29年2月15日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

総務・一般事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-28-29-02-03-0036
訓練コース 実践コース(営業・販売・事務分野)
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 簿記の知識を持ち、ビジネス文書・帳票の作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 キーボード操作ができる方
その他留意事項 駐輪場はありますが、訓練生用駐車場はございません。
募集期間 平成28年12月19日(月) 〜  平成29年 1月25日(水)
訓練期間 平成29年 2月15日(水) 〜  平成29年 5月12日(金) (訓練日数57日)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日

1回目:平成29年 3月16日(木) 2回目:平成29年 4月20日(木) 3回目:平成29年5月18日(木)
4回目:平成29年6月15日(木) 5回目:平成29年7月20日(木)

申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。
学校・訓練の特色 ・指導は大阪府の元商業高校教諭、大学非常勤のベテラン講師陣で、基礎から丁寧のお教えします。
・弥生会計・弥生給与ソフトの導入から、実務レベルまで使えるように繰り返し、演習を行います。
・全経コンピュータ会計能力検定3級範囲の演習を行います。
・履歴書・職務経歴書の書き方、添削、模擬面接など、きめ細やかな就職支援をしています。
・大阪・奈良で、求人募集をしている企業の情報を提供しています。
・ポットが使用でき、温かい飲み物が飲めます。電子レンジもあります。
市販の教科書代は学校負担で無料です。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、
修了式等
開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他、ジョブカードの作成支援 11
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記(期中取引) 仕訳のしくみ、商品売買、現金、当座預金、手形取引、試算表の作成、補助簿 (日本商工会議所 簿記3級範囲) 42
簿記(決算整理) 見越しと繰り延べ、売上原価、減価償却、貸倒引当金、精算表の作成、財務諸表の作成 (日本商工会議所 簿記3級範囲) 42
給与計算 給与計算のしくみ、支給項目と控除項目、割増基礎単価などの計算単価、当月徴収と次月徴収、個人情報保護)  6
社会保険と所得税・法人税の基礎 健康保険・厚生年金・介護保険の基礎、算定基礎届と変更届、特別徴収と普通徴収、年末調整  6
労働関連法規基礎 年間スケジュールと総務の仕事、 関連する労働基準法、三六協定と法定労働時間、時間外労働・残業代計算  6





パソコン基礎知識 ハードウェアとソフトウェア、パソコン用語 基礎知識、ファイル管理、リムバブルメディアの使用、セキュリティ対 策  6
インターネット利用技術 ネットワーックの仕組、インターネットを使った情報検索・収集、メールの送受信、メール設定  6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2013の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得模擬問題 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2013の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 24
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得模擬問題 26
商業簿記演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務の問題演習 (日本商工会議所 簿記3級範囲) 24
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)経理の年間スケジュール確認模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲) 30
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、社会保険手続き(弥生給与ソフトを使用) 24
職場見学、職場体験、職業人講話 職場見学(3H)   あずやん株式会社 総務・経理事務作業の見学
職業人講話のテーマ(3H) : 地域の雇用情勢、求められる人材とは(ブロード・プランニング株式会社キャリアコンサルタント堀川)
 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
受講者の負担する費用 0円
職場見学の交通費(実費)
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:日商簿記3級検定   認定機関:全国経理教育協会
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級(弥生会計)  認定機関:全国経理教育協会
名称:マイクロソフトオフィススペシャリストWord2013/Excel2013   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel3級   認定機関:サーティファイ
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談

平成28年10月14日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

パソコン・給与経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-28-29-02-03-0013
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 キーボード操作ができる方
その他留意事項 駐輪場はありますが、訓練生用駐車場はございません。
募集期間 平成28年 8月24日(水)  〜  平成28年 9月21日(水)
訓練期間 平成28年10月14日(金) 〜  平成28年 2月13日(月) (訓練日数74)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日

1回目:平成28年 8月18日(木) 2回目:平成28年 9月15日(木) 3回目:平成28年10月20日(木)
平成28年11月17日(木) 5回目:平成28年12月15日(木) 6回目:平成29年 1月19日(木)

申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他 18
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ (日本商工会議所 簿記3級範囲) 47
商業簿記 伝票会計 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成 (日本商工会議所 簿記2級範囲) 42
商業簿記 株式会社会計 本支店会計 株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併 (日本商工会議所 簿記2級範囲) 42
工業簿記 工業簿記の基礎知識、材料費、労務費、経費の会計処理、原価計算の基礎 (日本商工会議所 簿記2級範囲) 42
給与計算 給与計算のしくみ、支給項目と控除項目、割増基礎単価などの計算単価、当月徴収と次月徴収、個人情報保護  6
社会保険と所得税、法人税の基礎 健康保険・厚生年金・介護保険の基礎、算定基礎届と変更届、特別徴収と普通徴収、年末調整  6
労働関連法規基礎 年間スケジュールと総務の仕事、関連する労働基準法、三六協定と法定労働時間、時間外労働・残業代計算  6





パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 模擬問題 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、 データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得  模擬問題 24
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 (日本商工会議所 簿記2級範囲)
30
工業簿記記帳演習 原価計算及び製造業の財務諸表の作成実務、製造業会計の問題演習 (日本商工会議所 簿記2級範囲) 30
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
経理の年間スケジュール確認、模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
30
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、(弥生給与ソフトを使用) 18
□職場体験  ■職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(3H)   総務・経理事務作業の見学
職業人講話(3H)職業人講話のテーマ : 地域の雇用情勢、求められる人材とは
 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 408 時間 学科 210時間 : 実技 192時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代(税込み)8,772円
職場見学の実施を1回予定しており、これに係る交通費が別途発生します。(生駒市内)
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:日商簿記2級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:日商簿記3級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経簿記能力検定2級   認定機関:全国経理教育協会
名称:コンピュータ会計能力検定3級  認定機関:全国経理教育協会
名称:MOS Word/Excel 2010   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel認定試験   認定機関:サーティファイ
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談

平成28年7月15日実施予定 職業訓練 募集人員不足の為 中止 

パソコン・給与経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-28-29-02-03-0002
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 駐輪場はありますが、訓練生用駐車場のご用意はございません。
募集期間 平成28年 5月26日(木)  〜  平成28年 6月24日(金)
訓練期間 平成28年 7月15日(金) 〜  平成28年 11月 14日(月) (訓練日数75)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日

1回目:平成28年 8月18日(木) 2回目:平成28年 9月15日(木) 3回目:平成28年10月20日(木)
平成28年11月17日(木) 5回目:平成28年12月15日(木) 6回目:平成29年 1月19日(木)

申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(5H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 24
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記基礎 現金預金、当座、小切手、商品売買取引、有価証券(日本商工会議所 簿記3級範囲) 30
簿記応用 補助簿の記入方法(仕入帳・売上帳・商品有高帳・売掛金元帳・買掛金元帳)、決算手続(日本商工会議所 簿記3級範囲) 36
商業簿記 伝票会計 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成(全経簿記能力検定3級範囲) 36
商業簿記 株式会社会計 本支店会計 株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併(全経簿記能力検定2級範囲) 36





パソコン入門 Windows操作、ハードウェア・ソフトウェア、ファイルとフォルダの管理、インターネットを用いた情報収集・閲覧、webメール送受信、セキュリティ、トラブル対応  6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 24
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 模擬問題 36
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、 データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 24
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得  模擬問題
36
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 36
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
経理の年間スケジュール確認、模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
36
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、(弥生給与ソフトを使用) 36
□職場体験  ■職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(3H)   総務・経理事務作業の見学
職業人講話(3H)職業人講話のテーマ : 地域の雇用情勢、求められる人材とは
 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 409時間 学科 169時間 : 実技 234時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代(税込み) 9,517円
職場見学の実施を1回予定しており、これに係る交通費が別途発生します。(生駒市内)
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:日商簿記3級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経簿記能力検定2級   認定機関:全国経理教育協会
名称:コンピュータ会計3級  認定機関:全国経理教育協会
名称:MOS Word/Excel 2010   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel認定試験   認定機関:サーティファイ
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談

平成28年 3月10日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

パソコン・給与経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-27-29-02-03-0042
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 駐輪場はありますが、訓練生用駐車場のご用意はございません。
募集期間 平成28年 1月21日(木)  〜  平成28年 2月18日(木)
訓練期間 平成28年 3月10日(木) 〜  平成28年 7月 9日(土) (最終土曜日は修了式のみ)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日

1回目:平成28年 4月14日(木) 2回目:平成28年 5月12日(木) 3回目:平成28年 6月16日(木)
4回目:平成28年 7月14日(木) 5回目:平成28年 8月12日(金) 6回目:平成28年 9月15日(木)

申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(1H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(4H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 25
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記基礎 現金預金、小切手、当座、手形、商品売買、伝票の集計・管理 など(日本商工会議所 簿記3級範囲) 30
商業応用 主要簿と補助簿の記入方法、決算整理仕訳、財務諸表の作成など(日本商工会議所 簿記3級範囲) 36
商業簿記 株式会社会計 本支店会計 株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併 (全経簿記能力検定 2級範囲) 36
商業簿記 伝票会計 伝票会計、税金の処理、財務諸表の作成 (全経簿記能力検定 2級範囲) 36





パソコン入門 Windows操作、ハードウェア・ソフトウェア、ファイルとフォルダの管理、インターネットを用いた情報収集・閲覧、webメール送受信、セキュリティ、トラブル対応  6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 24
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 模擬問題 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、 データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 24
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得  模擬問題
30
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 36
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
経理の年間スケジュール確認、模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
42
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、(弥生給与ソフトを使用) 36
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(3H)  IT系株式会社様、(場合により会計事務所様等) 総務・経理事務作業の見学
職業人講話(3H)職業人講話のテーマ : 地域の雇用情勢、求められる人材とは キャリアコンサルタント 堀川様
 
 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 402時間 学科 164時間 : 実技 234時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代(税込み) 8,435円
(職場見学の実施を1回予定しており、これに係る交通費が別途発生します。)
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:日商簿記3級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経簿記能力検定2級   認定機関:全国経理教育協会
名称:電子会計実務検定 初級 (弥生会計)  認定機関:日本商工会議所
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級 (弥生会計)   認定機関:全国経理教育協会
名称:マイクロソフトオフィススペシャリスト Word/Excel   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel   認定機関:サーティファイ
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行

平成27年10月23日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

パソコン・総務経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-27-29-02-03-0020
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 特になし
募集期間 平成27年 8月31日(月) 〜 平成27年10月 1日(木)
訓練期間 平成27年10月23日(金) 〜 平成28年 2月22日(月)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日
1回目:平成27年 11月26日(木) 2回目:平成27年12月24日(木) 3回目:平成28年 1月28日(木)
4回目:平成28年  2月25日(木) 5回目:平成28年 3月24日(木) 6回目:平成28年 4月28日(木)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(1H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(4H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 24
安全衛生 VDT作業の問題点と対策  1
簿記基礎 現金預金、小切手、当座、手形、商品売買、有価証券 など(日本商工会議所 簿記3級範囲) 29
商業応用 主要簿と補助簿の記入方法、決算整理仕訳、財務諸表の作成など(日本商工会議所 簿記3級範囲) 30
商業簿記 株式会社会計 本支店会計 株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併 (全経簿記能力検定 2級範囲) 36
商業簿記 伝票会計 伝票会計、税金の処理、財務諸表の作成 (全経簿記能力検定 2級範囲) 36





パソコン入門 Windows操作、ハードウェア・ソフトウェア、ファイルとフォルダの管理、インターネットを用いた情報収集・閲覧、webメール送受信、セキュリティ、トラブル対応  6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 24
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 模擬問題 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、 データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 24
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得  模擬問題
36
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 36
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
経理の年間スケジュール確認、模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
48
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、(弥生給与ソフトを使用) 42
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(6H×1日)  IT関連会社、エクステリア販売会社 総務・経理事務作業の見学 計6時間  6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 402時間 学科 156時間 : 実技 240時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代(税込み) 8,219円
(職場見学の実施を1回予定しており、これに係る交通費が別途発生します。)
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:簿記3級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経簿記能力検定2級   認定機関:全国経理教育協会
名称:電子会計実務検定 初級 (弥生会計)  認定機関:日本商工会議所
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級 (弥生会計)   認定機関:全国経理教育協会
名称:マイクロソフトオフィススペシャリスト Word/Excel   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel   認定機関:サーティファイ
※受験は任意です。
日程、受験料、受験会場、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行


平成27年5月15日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

総務経理・一般事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-26-29-02-03-0081
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 キーボード操作ができる方
その他留意事項 特になし
募集期間 平成27年3月23日(月) 〜 平成27年4月20日(月)
訓練期間 平成27年5月15日(金) 〜 平成27年9月14日(月)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日
1回目:平成27年 6月18日(木) 2回目:平成27年 7月16日(木) 3回目:平成27年 8月20日(木)
4回目:平成27年 9月17日(木) 5回目:平成27年10月15日(木) 6回目:平成27年11月19日(木)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(3H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 24
安全衛生 VDT作業の問題点と対策 1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ(日本商工会議所 簿記3級範囲) 48
商業簿記 伝票会計 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成 36
商業簿記 株式会社会計 本支店会計 株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併 36
工業簿記 工業簿記の基礎知識、材料費、労務費、経費の会計処理 原価計算の基礎 42





パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 24
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、 データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得
模擬問題
24
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 36
工業簿記記帳演習 原価計算及び製造業の財務諸表の作成実務、製造業会計の問題演習 36
経理実務演習 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)
経理の年間スケジュール確認、模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲)
36
総務実務演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、(弥生給与ソフトを使用) 24
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(6H×1日)  IT関連会社、エクステリア販売会社 総務・経理事務作業の見学 計6時間 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 409時間 学科 187時間 : 実技 216時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代(税込み) 7,820円
(職場見学の実施を1回予定しており、これに係る交通費が別途発生します。)
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:簿記2級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:全経簿記能力検定2級   認定機関:全国経理教育協会
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級 (弥生会計)   認定機関:全国経理教育協会
名称:マイクロソフトオフィススペシャリスト Word/Excel   認定機関:マイクロソフト
名称:サーティファイ Word/Excel   認定機関:サーティファイ
※受験は任意です。(認定試験指定校である当校系列校で受験できます。)
日程、受験料、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行

平成27年 1月26日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

総務経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-26-29-02-03-0059
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 特になし
募集期間 平成26年11月27日(木)〜平成26年12月26日(金)
訓練期間 平成27年1月26日(月) 〜 平成27年4月24日(金)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日
1回目:平成27年 2月27日(金) 2回目:平成27年 3月27日(金) 3回目:平成27年 5月 1日(金)
4回目:平成27年 5月29日(金) 5回目:平成27年 6月26日(金)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開講式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(3H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 24
安全衛生 VDT作業の問題点と対策 1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ、現金預金、当座、手形、小切手、商品売買取引、有価証券(日本商工会議所 簿記3級範囲)
24
簿記応用 決算整理と精算表、損益計算書と貸借対照表、帳簿の締切り(全経簿記能力検定2級範囲) 30
伝票会計その他、株式会社会計
本支店会計
伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成(全経簿記能力検定2級範囲)
株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併(全経簿記能力検定2級範囲)
66





パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、DPT機能の活用、実務に役立つ操作方法 17
パソコン文書作成実習 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキル 30
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算演習 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキル 24
経理実務演習@ 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用)経理の年間スケジュール確認、模擬演習(全経コンピュータ会計能力検定3級範囲) 24
経理実務演習A 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理  (弥生給与ソフトを使用) 20
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 24
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(6H×1日) IT関連会社、エクステリア販売会社  事務作業の見学 6時間 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 300時間 学科 145時間 : 実技 157時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代 5,700円 :合計 :5,700円   その他(職場見学先への交通費)  
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称 簿記3級検定(認定機関:日本商工会議所)
名称:全経簿記能力検定2級 弥生会計(認定機関:全国経理教育協会)
名称:全経コンピュータ会計能力検定3級(弥生会計) (認定機関:全国経理教育協会)
名称:電子会計実務検定 初級 弥生会計(認定機関:日本商工会議所)
名称:日商PC検定(文書作成3級) (データ活用3級)(認定機関:日本商工会議所)
名称:サーティファイ Word (認定機関:ソフトウェア活用能力認定委員会)
名称:サーティファイ Exce (認定機関:ソフトウェア活用能力認定委員会)
※受験は任意です。(認定試験指定校である当校系列校で受験できます。)
日程、受験料、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行

平成26年10月24日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

総務経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-26-29-02-03-0029
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 特になし
募集期間 平成26年9月2日(火) 〜 平成26年10月2日(木)
訓練期間 平成26年10月24日(金) 〜 平成27年1月23日(金)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日
1回目:平成26年 11月27日(木) 2回目:平成26年 12月25日(木) 3回目:平成27年 1月29日(木)
4回目:平成27年  2月26日(木) 5回目:平成27年3月26日(木)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開講式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(4H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 29
安全衛生 VDT作業の問題点と対策 1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ(日本商工会議所 簿記3級範囲) 30
簿記応用 現金預金、当座、手形、小切手、商品売買取引、有価証券 30
商業簿記 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表作成 30





パソコン活用実習 Windows操作、ハードウェア・ソフトウェア(インストール・アンインストール)、ファイルとフォルダの管理、インターネットを用いた情報収集・閲覧、webメール送受信、セキュリティ、トラブル 6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、DPT機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成実習 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキル 30
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算演習 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキル 24
経理実務演習@ 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用) 30
経理実務演習A 経理の年間スケジュール確認、社会保険手続(実習形式にて)模擬演習(日本商工会議所 電子会計実務検定 初級範囲) (弥生会計ソフトを使用) 24
給与計算演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、年末調整処理、法定調書作成(弥生給与ソフトを使用) 24
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(6H×1日) 1回目 社会保険労務士・行政書士事務所、IT関連会社 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 300時間 学科 120時間 : 実技 174時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代 5,653円 :合計 : 5,653円   その他(職場見学先への交通費)  
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称 簿記3級検定(認定機関:日本商工会議所)
名称:電子会計実務検定 初級 弥生会計(認定機関:日本商工会議所)
名称:コンピュータ会計能力検定 3級 弥生会計(認定機関:全国経理教育協会)
名称:日商PC検定(文書作成3級) (データ活用3級)(認定機関:日本商工会議所)
名称:Word文書処理技能認定試験 3級 (認定機関:ソフトウェア活用能力認定委員会)
名称:Excel表計算処理技能認定試験 3級 (認定機関:ソフトウェア活用能力認定委員会)
※受験は任意です。(認定試験指定校である当校系列校で受験できます。)
日程、受験料、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行

平成26年5月16日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

パソコン・総務経理事務科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-25-29-02-03-0382
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 総務・経理事務員として、ビジネス文書等・帳票の 作成や給与計算、会計処理などの事務作業を円滑に 遂行できる即戦力となる人材を目指す。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 特になし
募集期間 平成26年3月25日(火) 〜 平成26年4月22日(火)
訓練期間 平成26年5月16日(金) 〜 平成26年9月12日(金)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日
1回目:平成26年 6月19日(木) 2回目:平成26年 7月17日(木) 3回目:平成26年 8月21日(木)
4回目:平成26年 9月18日(木) 5回目:平成26年10月16日(木) 6回目:平成26年11月20日(木)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開校式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(4H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 25
安全衛生 VDT作業の問題点と対策 1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ(日本商工会議所 簿記3級範囲) 36
商業簿記 伝票会計 伝票会計その他、税金の処理、財務諸表の作成 36
商業簿記 株式会社会計 本支店会計 株式会社の資本取引、本支店の会計と財務諸表の合併 36
工業簿記 工業簿記の基礎知識、材料費、労務費、経費の会計処理 原価計算の基礎 42





パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、DPT機能の活用、実務に役立つ操作方法 12
パソコン文書作成応用 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 24
パソコン表計算基礎/td> マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、 データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 12
パソコン表計算応用 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得 24
商業簿記記帳演習 決算処理仕訳、貸借対照表、損益計算書の作成実務並びに会社会計の問題演習 36
工業簿記記帳演習 原価計算及び製造業の財務諸表の作成実務、製造業会計の問題演習 36
経理実務演習@ 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用) 24
経理実務演習A 経理の年間スケジュール確認、社会保険手続(実習形式にて)
模擬演習(日本商工会議所 電子会計実務検定 初級範囲) (弥生会計ソフトを使用)
24
給与計算演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、年末調整処理(弥生給与ソフトを使用) 30
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(6H×1日) IT関連会社、エクステリア販売・施工会社 総務・経理事務作業の見学 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 404時間 学科 176時間 : 実技 222時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代(消費税の引上げにより金額に変更が生じる場合があります。) 6,718円
その他(職場見学先への交通費) 職場見学の実施を1回予定しており、これに係る交通費が別途発生します。
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称:簿記2級検定   認定機関:日本商工会議所
名称:電子会計実務検定 初級 弥生会計   認定機関:日本商工会議所
名称:日商PC検定(文書作成2級) (データ活用2級)   認定機関:日本商工会議所
※受験は任意です。(認定試験指定校である当校系列校で受験できます。)
日程、受験料、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行

平成26年1月29日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

OA事務(経理)科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-25-29-02-03-0244
訓練コース 営業・販売・事務分野
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 奈良県生駒市東松ケ丘2−8森下ビル第一ビル1階
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 職場で必要とされるパソコン利用のビジネス文書作成、表計算、インターネット活用、電子会計処理スキルを習得し、経理も含めた一般的な事務を円滑に遂行できる即戦力となる人材を育成。
訓練対象者の条件 マウス操作ができる方
その他留意事項 特になし
募集期間 平成25年12月2日(月) 〜 平成26年1月7日(火)
訓練期間 平成26年1月29日(水) 〜 平成26年4月28日(月) (訓練日数57日)
訓練時間 9:10〜15:40
定員 15名
ハローワーク
指定来所日
1回目:平成26年 3月 6日(木) 2回目:平成26年 4月 3日(木) 3回目:平成26年 5月 1日(木)
4回目:平成26年 6月 5日(木) 5回目:平成26年 7月 3日(木)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開講式・オリエンテーション、修了式等 開校式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(4H)  
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 31
安全衛生 VDT作業の問題点と対策 1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ(日本商工会議所 簿記3級範囲) 30
簿記応用 現金預金、当座、手形、小切手、商品売買取引、有価証券 30
簿記応用(決算) 決算整理と精算表、損益計算書と貸借対照表、帳簿の締切り 30





パソコン活用実習 Windows操作、ハードウェア・ソフトウェア(インストール・アンインストール)、ファイルとフォルダの管理、インターネットを用いた情報収集・閲覧、webメール送受信、セキュリティ、トラブル 6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、 差し込み印刷、DPT機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン文書作成実習/td> Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキル 30
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算演習 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキル 24
経理実務演習@ 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用) 30
経理実務演習A 経理の年間スケジュール確認、社会保険手続(実習形式にて)模擬演習(日本商工会議所 電子会計実務検定 初級範囲) (弥生会計ソフトを使用) 24
給与計算演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、年末調整処理、法定調書作成(弥生給与ソフトを使用) 24
□職場体験  □職業人講話
■職場見学  □その他企業実習
職場見学(6H×1日) 1回目 社会保険労務士・行政書士事務所、IT関連会社 6
企業実習 ■実施しない         □実施する
訓練時間総合計 302時間 学科 122時間 : 実技 174時間 職場体験等 : 6時間
受講者の負担する費用 教科書代 5,731円 : その他(職場見学先への交通費) 1,080円 合計 : 6,811円
訓練修了後に目指すことができる
資格
名称 簿記3級検定(認定機関:日本商工会議所)
名称:電子会計実務検定 初級 弥生会計(認定機関:日本商工会議所)
名称:日商PC検定(文書作成2級) (データ活用2級)(認定機関:日本商工会議所)
※受験は任意です。(認定試験指定校である当校系列校で受験できます。)
日程、受験料、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・履歴書,職務経歴書の書き方指導
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・求人情報の提供
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・面接の受け方指導
・ビジネスマナー指導
・職場見学等の機会提供
・職場見学先の企業などマッチングする企業との面接の機会提供
・訓練修了後も必要に応じて就職相談・ジョブカード発行

25年9月24日開講 資格の教室生駒校の職業訓練講座

OA事務(経理)科(資格の教室 生駒校)
訓練番号 4-25-29-02-03-0003
訓練コース 実践コース
訓練実施施設 資格の教室 生駒校
訓練実施場所 〒630-0244 奈良県生駒市東松が丘2-8 森下第一ビル(近鉄奈良線 生駒駅より徒歩4分
訓練実施場所の電話番号:0743-74-0302
訓練目標 職場で必要とされるパソコン利用のビジネス文書作成、表計算、インターネット活用、電子会計処理スキルを習得し、経理も含めた一般的な事務を円滑に遂行できる即戦力となる人材を育成。
訓練対象者の条件 なし
その他留意事項 特になし
募集期間 平成25年8月2日(金)〜平成25年8月30日(金)
訓練期間 平成25年9月24日(火) 〜 平成25年12月20日(金) (訓練日数57日)
訓練時間 9時10分〜15時40分
定員 15名
ハローワーク指定来所日 1回目:平成25年11月7日(木) 2回目:平成25年12月5日(木) 3回目:平成26年 1月7日(火)
4回目:平成26年2月6日(木) 5回目:平成26年3月6日(木)
申込方法(重要) 受講を希望される方は、受講対象者であることの確認や受講に関する相談は、ご本人が直接、居住地管轄のハローワーク(職業相談窓口)でお尋ねください。
注1)訓練の申し込みにあたってはハローワークでの相談、必要書類の準備が必要です。また、ハローワークで受講申込が受け付けられた後に、募集期間内に訓練施設に受講申込書を提出する必要もありますので、余裕をもってご相談ください。
(募集期間締切直前に相談を始めた場合は、受講申込が間に合わない場合がありますので余裕を持ってハローワークにお申し込み下さい。)
注2)受講申込者が定員の半数に満たない場合は選考の実施前に限り訓練を中止する事もあります。

訓練カリキュラム

科目 科目の内容 訓練
時間





開講式・オリエンテーション、修了式 開講式・訓練の概要説明(2H)、修了式・求職者支援訓練修了証の授与(2H)
就職支援 応募書類(履歴書・職務経歴書)の書き方、面接指導他(4H)
職業能力基礎講習 自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー 31
安全衛生 VDT作業の問題点と対策 1
簿記基礎 簿記会計の基礎としくみ(日本商工会議所 簿記3級範囲) 30
簿記応用 現金預金、当座、手形、小切手、商品売買取引、有価証券 30
簿記応用(決算) 決算整理と精算表、損益計算書と貸借対照表、帳簿の締切り 24





パソコン入門 Windows操作、ハードウェア・ソフトウェア(インストール・アンインストール)、ファイルとフォルダの管理、インターネットを用いた情報収集・閲覧、webメール送受信、セキュリティ、トラブルシューティング 6
パソコン文書作成基礎 マイクロソフトWord2010の操作、文書の作成、編集、書式設定、図表やイラストの挿入、差し込み印刷、DPT機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
ビジネス文書作成実習 Wordを活用し、ビジネスレター、報告書・企画書等の文書作成スキルを習得 30
パソコン表計算基礎 マイクロソフトExcel2010の操作、書式設定、数式の入力、グラフ作成、関数、データベース機能の活用、実務に役立つ操作方法 18
パソコン表計算演習 Excelを活用し、見積書、請求書等の作成、実務的な表計算スキルを習得 24
経理実務演習@ 経理の仕訳とバウチャー(領収書等)入力の日常処理、決算処理(弥生会計ソフトを使用) 30
経理実務演習A 経経理の年間スケジュール確認、社会保険手続(実習形式にて)
模擬演習(日本商工会議所 電子会計実務検定 初級範囲) (弥生会計ソフトを使用)
24
給与計算演習 給与計算、賞与計算、源泉徴収、社会保険処理、年末調整処理、法定調書作成 (弥生給与ソフトを使用) 30
職場見学 職場見学(6H×1日) 1回目 IT関連会社、社会保険労務士・行政書士事務所 6
企業実習 実施しない
訓練時間 合計:302時間   学科:116時間   実技:180時間   職場体験等:6時間
受講者の負担する費用 教科書代:6,361円   その他(職場見学先への交通費):1,080円   合計:7,441円
訓練修了後に目指すことができる資格 名称:日商簿記3級 認定機関:日本商工会議所
名称:日商電子会計実務検定 初級 (ソフト名:弥生会計) 認定機関:日本商工会議所
名称:電子会計実務検定 初級 (ソフト名:弥生会計) 認定機関日本商工会議所
名称:日商PC検定 文書作成3級 認定機関:日本商工会議所
名称:日商PC検定 データ活用3級 認定機関:日本商工会議所
※受験は任意です。(認定試験指定校である当校系列校で受験できます。)
日程、受験料、難易度等詳しい内容は訓練実施施設にお尋ねください。
就職支援の内容 ・職業相談の実施
・職業相談の実施
・公共職業安定所が行う就職説明会の周知
・ジョブカードの作成支援、交付、活用
・地域の雇用情勢等に関する就職講話
・履歴書、職務経歴書の作成指導
・キャリア・コンサルタントを招へいした個別相談
・面接指導・職場見学等の機会提供
・求人情報の提供

<職業訓練受講のためのお申込み手順>


@まずハローワークに求職申込みをしてください。


  • 求職者支援制度を利用するためには、ハローワークに求職の申込みを行うことが必要です。


Aハローワークで職業相談を受け、適切な訓練コースを選んでください。


  • ハローワークで職業相談を受け、最も適切な訓練コースを選びましょう。訓練コースを選んだら、受講申込書等の必要書類を受け取ります。

B住居所を管轄するハローワークで受講申込みの手続きを行います。


  • 職業訓練の受講申込みは、住居所を管轄するハローワークの窓口で行います。訓練中の給付金の受給を希望する場合は、給付金の事前審査の申請も行います(住民票の提出が必要です)。

C受講申込書を訓練実施機関に提出してください。


  • ハローワークの受付印の押された受講申込書を、訓練実施機関(資格の教室生駒校・四條畷校)に提出します。

D訓練実施機関での選考があります。


  • 資格の教室生駒校・四條畷校にて選考を行わせて頂きます。

E合格通知が届いたら、ハローワークで「就職支援計画」を作成してもらいます。


  • 訓練実施機関から合格通知が届いたら、訓練開始日前日までに受講申込みを行ったハローワークにて「就職支援計画」を作成してもらいます。

Fハローワークで定期的な職業相談を受けます。


  • 訓練受講中から訓練終了後は、原則として月に1回、ハローワークが指定する日に、ハローワークに来所し、定期的な職業相談等を受けます。同時に、給付金の支給申請を行います。。

1.お問い合わせフォームに入力後、送信ください。2日中に確認のメールを差し上げます。
2.当日のキャンセルはできません。十分ご検討の上申し込みください。